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チェ・ジクスとパク・ヒロ先生の対談(笑)

チェ・ジクス

 

 「こんにちは。パク先生!今日はよろしくお願いします。」

 

 

 

パク・ヒロ

 

 「代表!!!こちらこそ、今日はよろしくお願いします。」

 

 

チェ・ジクス

 

 

 

 「最近、韓国語を習う方がどんどん増えていきますね!どうですか。これから韓国語を習う方々に何かアドバイスとか、お願いできますか?」

 

 

 

パク・ヒロ

 

 「その前に、なんか似顔絵で話すのって違和感ありませんか?笑」

 

 

チェ・ジクス

 

 

 

 「コラコラ、、それは僕も思っていたんだから触れないでくれよ!(笑)まぁでも、似顔絵で話すことでより柔らかいイメージで話せますよね! それより、さっきの質問!答えてください。」

 

 

 

パク・ヒロ

 

 「そうでした。質問。質問。学習者にアドバイスでしたよね!はい。」

「僕は、日韓のハーフですが、韓国に留学する前は全く韓国語はできなかったんですよ。”アニョハセヨ”くらいでした。まったくゼロからスタートして、通訳・翻訳・韓国語講師をできるようになったのは、韓国に4年間住んでいたのはもちろん一番大きいのですが、それだけじゃないんですよ。」

 

 

 

チェ・ジクス

 

 「そうですね。僕とパク先生が初めて会ったのは2007年の夏韓国でしたね。その時はパク先生の口から”チンチャ?”(韓国語でマジ?という言葉)くらいしか聞いたことなかったなぁ(笑)」

「でも、そこから半年後くらいに会ったら、もうレベルアップしてましたよね?それには驚きました。」

 

 

 

パク・ヒロ

 

 「はい。韓国語が好きだったので、毎日勉強してましたね!もちろん、韓国の文化やK-POPも好きですが、一番は韓国語が好きだったんです。」

 

 

 

チェ・ジクス

 

 「韓国語が好きだから勉強するというより、”勉強しちゃう”感じですよね?」

 

 

 

パク・ヒロ

 

 「まさに!僕も毎日勉強しちゃってました。(笑)韓国が好きだし、韓国語も好きだし、好きな国の言葉なので、意識しないでも自然と勉強しちゃうんですよね!」

 

 

 

チェ・ジクス

 

 「ははは(笑)。韓国人を代表して、そんなに韓国を好きになってくれてありがとう。と言わせて頂きます。って言っても、パク先生もハーフですけどね!(笑)」

 

 

 

パク・ヒロ

 

 「やっぱり、韓国語の学習は”日々の積み重ね”これが核心の部分だと思います。なので、横浜韓国語アカデミーで取り入れている、”勉強ではなく習慣にする”という勉強法は本当に僕も納得できますね。」

 

 

 

チェ・ジクス

 

 「そうですね。やっぱり週1回のレッスン+家でどれだけやるか、これが重要ですよね。横浜韓国語アカデミーのKさんという生徒さんは、半年しか習ってないのに本当に綺麗な発音をします。本人も、忙しくても”勉強しちゃう”んですよって言ってましたし。(笑)でも、自分のペースでゆっくりと楽しむのも大切ですよね。」

 

 

 

パク・ヒロ

 

 「そうですね。少しずつ韓国語の勉強を自然としちゃうようになったらもう、すぐ上達しますね♪もっと深い話は、アカデミーの無料体験レッスンで生徒さんに直接お話をしましょうか。」

 

 

 

チェ・ジクス

 

 「ははは(笑)。そうですね。無料体験レッスンでもっと深い話を生徒さんにしましょう。」

「パク先生、本日はありがとうございました。今日もこの後レッスンがんばってください。(僕もですが笑)」

 

 

 

パク・ヒロ

 

 「いえいえ、こちらこそ本日はありがとうございました。無料体験レッスンで皆様をお待ちしておりま~す!!」