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横浜をハングルで書くと・・・

ヨロブンアンニョンハセヨ~

講師のチェ・ジクスです。

さてさて、今日のテーマですが、

「日本の地名を韓国語で書く」とさせて頂きましょう。

ハングルを見ると記号にしか見えない皆様は多いかと思います。

しかし、意外にも書いてみると楽しいですし、何回も書いてるといつのまにか
目に入ってくるようになるんです。

でも、初めのうちはおもしろくない文字をたくさん書いていると、ハングルが目に飛び込んでこないんです。

そのため、今回は馴染みのある日本の地名をハングルで書いて見ましょう。
こちらをご覧ください。

http://jik-su.com/wp/wp-content/themes/jiksu/images/20130419.jpg

ハングルでいくつかの地名が書いてあり、練習ができるようになっています。

ちなみに読み方を下にカタカナ表記をします。

東京→トキョ

京都→キョト

大阪→オサカ

奈良→ナラ

福岡→フクオカ

北海道→ホカイド

九州→キュシュ

渋谷→シブヤ

秋葉原→アキハバラ

原宿→ハラジュク

お台場→オダイバ

浅草→アサクサ

築地→チュキジ

横浜→ヨコハマ

日本語の地名をハングル表記する時には実はコツがあるんです。

1.伸ばし棒「ー」は省略する

2.文中の「う」は省略する

3.韓国語に「つ」の発音がないので、「ちゅ」で代用する
※我々韓国人があいさつのとき、「おちゅかれさまでした。」と言ってしまうのは、「つ」の発音がないからなんです。

このコツを掴めば、韓国人っぽく日本の地名を発音できますよ。

ぜひ、書きの練習もしてみてくださいね~。楽しみながら書いて、ハングルと友達になりましょう♪

それでは、ヨロブン、アンニョン~

チェ・ジクスでした。

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